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実践活動〜フラワーエッセンスセラピー編〜個人セッションの体験(1)
平成14年から3年間、私は京都在住のプラクティショナーの方に
個人セッションをしていただきました。この3年間の体験が、実践活動
をするための基礎となったように思います。
個人セッションをしていただきました。この3年間の体験が、実践活動
をするための基礎となったように思います。
当時、私は東京在住でしたので、申し込みはメールで行い、セッションは
電話で行いました。
「電話でのカウンセリングとはどんなものなのか?」
それまで、対面でカウンセリングをしたことはありましたが、電話というのは
初めてでした。
ただでさえ、緊張しやすい性格なのに、電話で見知らぬ方に自分の内面を
話すのは、すごく緊張しました。それに、ちゃんと分かってくれるのか不安で
した。
結果、第1回目は自分の現在の心境や悩みごとをお話して、今後の方向性
について確認したような感じでした。
郵送されてきたエッセンスボトルは、イギリスのバッチエッセンスとFESという
米国カリフォルニアのフラワーエッセンスがブレンドされているものでした。