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ホメオパシーホメオパシー体験談(4)
ホメオパシー療法を受け初めて、3ヶ月目に入りました。この間、レメディも変化していき、
だんだんと心理的な部分に迫るようなタイプのものになりました。今回は、そのような視
点における変化について、お知らせします。
だんだんと心理的な部分に迫るようなタイプのものになりました。今回は、そのような視
点における変化について、お知らせします。
今回は、違う種類のレメディを3種類使いました。一つ目のレメディを2週間、その後二つ
目のレメディを3日間、最後に3つ目のを1日使いました。
最初は非常に調子がよく、過敏性腸の症状、腰痛の症状、共に軽くとても健全な感じが
していました。
しかし、3週間目辺りからとても調子が悪くなってきました。仕事の疲れなどから腰痛が
出てきた感じもしますが、精神的な部分も影響しているでしょう。
そんな中で、2つ目のレメディを使った最初の日、夢に面白いものが出てきました。
その夢の内容は、以下のようなものでした。
「私は布団の中に横たわっている。すると、母親がそばにいた。何か小言のようなことを
私言ってくるので、私は嫌な感じがしていた。しかし、なぜか母親が私の手をとってきた。
すると、私はなんだかとても安心したような穏やかな感じになった。」
ホメオパスの先生に、そのことをお話すると、
「そのレメディは、心理的に深いところの傷を癒すようなものでした。」とのお答えでした。
それで私は納得しました。私は現在、いろいろな意味で苦境に立たされていますが、一人
で乗り越える道を歩んでいます。でも、深層では、安心できる人のサポートを望んでいるの
だと思います。