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バッチフラワーエッセンスセカンド19(チェリープラム)
セカンド19は、1935年3月から8月にかけて発見されました。日常生活の中で問題とな
ることや悩み事、苦痛を感じてしまうことなどに取り組むためのエッセンスです。
「チェリープラム」(バラ科サクラ属)
・自分を見失い、何をしでかすか分からないほど混乱した状態。
・自分で自分をコントロールできない恐れ。
・チェリープラムは、このような極度のストレス状態を調和に満ちた穏やかな状態にし、恐
れを克服する勇気を与える。
<植物の特色>
高さ6〜8mの育つ木です。サクラに似た白い5花弁の花を咲かせます。冬が終わる
頃に咲き始めます。
・西南アジア原産の落葉樹。葉は鋸歯縁で光沢がある。果実は熟したトマト色。開花期(2
月下旬〜4月初旬)。
<参考文献>
「Dr.バッチの ヒーリングハーブス〜フラワーレメディー完全ガイド」
ジュリアン&マーティーン バーナード(著) スミス マキコ(訳)
BABジャパン出版局
「フラワーレメディーズ ウイズダム」 エドワード・バッチ(著) 林 陽(訳)
中央アート出版社