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バッチフラワーエッセンスセカンド19(ウィロウ)
「ウィロウ」(ヤナギ科ヤナギ属)
・自分の人生に対して、不満や憤り強く感じてしまう傾向。
・社会や他人のせいで、自分の人生は駄目になったと思ったり、人が幸せなのに、
自分が不幸であることを恨んだりしがち。
・ウィロウは、自分の人生を受け入れること、人生の流れに沿って責任ある生き方を
することを受容する手助けをしてくれる。
<植物の特色>
高さ25mほどになる樹。亀裂のある樹皮で、花は細長い緑色で硬い。
頭痛などの鎮痛薬「アスピリン」は、この樹に樹皮から合成されたもの。
ウィロウは、柔らかく、弾力性に富み、切り込まれても、たった1本の枝からも再生して
育つ強さをもっています。
<生育地・形態>
・川岸や湿地などの水際や湿った場所に生育する。開花期(4〜5月)。
<参考文献>
「Dr.バッチの ヒーリングハーブス〜フラワーレメディー完全ガイド」
ジュリアン&マーティーン バーナード(著) スミス マキコ(訳)
BABジャパン出版局
「フラワーレメディーズ ウイズダム」 エドワード・バッチ(著) 林 陽(訳)
中央アート出版社