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FESフラワーエッセンス(1)コーン
「コーン」 (学名) Zea mays (和名) トウモロコシ
<植物の解説>
イネ科。熱帯アメリカ原産。高さ1〜3mの1年草。茎は円筒形で直立。葉は大型の皮針
形。頭頂部に円錐雄花穂をつけ長い枝をつける。枝上に2花をもつ小穂状となる。雌花
穂は、葉腋に、太い円柱状穂状花序をつける。
<ネガティブな状態>
都会生活での混乱や先端技術環境になじめず、ストレスや苦痛を感じる傾向。
<エッセンスの解説>
・制限さえた生活環境や都会的な生活条件に合わせていくことが、とても難しいタイプ。
このタイプは肉体にしっかり入っておらず、魂の進化にとっては、不自由で制限のある
肉体に入り、社会生活を行うことが必要である。
コーンのエッセンスは、手と足がしっかりつながり、大地に調和させる働きがあります。
特に、都会生活においてストレスを解放し、心と体をしっかり地につけて日常生活が送
れるようサポートしてくれます。
(参考文献)
・ 「新日本植物図鑑」 牧野富太郎(著) 北隆館
・ 「フラワーエッセンスレパートリー」
パトリシア・カミンスキ/リチャード・キャッツ(著) 王由衣(訳) BABジャパン
・ 「フラワーエッセンスハンドブック」 フラワーエッセンス普及協会