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セラピー関連ホメオパシー関連の書籍(1)
欧米医学の最先端 「ホメオパシー療法」入門
ジュディス・R・ウルマン&ロバート・ウルマン(著) 越宮照代(訳) 徳間書店
<目次>
1 ホメオパシー〜ルーツと夜明け
2 ホメオパシーとは何か
3 なぜホメオパシーを選ぶのか
4 ホメオパシー薬の原料
5 ホメオパシー薬はどうやって作られるか
6 患者のすべてを知る
7 患者が注意すべきこと
8 ホメオパシー治療について知っておくべきこと
9 臨床例
10 優れたホメオパシー医を見つけるには
11 ホメオパシー治療を生かす
付録・もっと知りたい人のために
<内容について>
「ホメオパシー」を始めて学ぶ人のための入門書。ホメオパシー療法の生みの親である
サミュエル・ハーネマンとこれまでの歴史。ホメオパシーの理論。ホメオパシーの効果や
薬(レメディ)の原料・作り方。ホメオパシー療法での臨床例などが網羅されています。
また、更に詳しく学びたい人のために、英国、日本での協会や学校の案内。個人で購入
できる「三十六種応急用レメディ・キット」の紹介などが書いてあります。
ホメオパシーに関心がある人には、ぜひ読んでいただきたい1冊です。